euvicc's sphere cycloalkanique

ダイアリーから移行して再始動。自転車とMETALとその他雑多な物欲記録。

何故か四十手前にして自転車趣味に目覚めてしまったある男の記録...のようなもの。

ライドの記録、買い物記録、超私的レビューみたいな駄文を書き連ねます。

【CANYON GRAIL】そういえば走ってないダート/グラベルがあるじゃないか

Euviccです。
かつて、私は過去にこんな日記を書いております。
euvicc.hatenablog.com
昨年の夏、2号車CXR-χ⁺⁺ちゃんに今は亡き──もとい、AKI兄ぃのとこに嫁いでいった──FULCRUM Racing QUATTRO CXを履かせ、タイヤはコンチネンタルのCyclocross 35Cで"多摩サイ"を端から端まで行ってみよう……な〜んて思い立ったのでした。そういえば、2017年って涼しかったよなあ(°д°;;)

当時私はこんなことを嘯いておりました。

舗装路でもグラベルでも走る道を選ばない。どんなところでも楽しめる……そう、CXバイクならね(剽窃)

まあ、この考え自体は変わってないんですが、グラベルロードGRAILという新たな相棒をお迎えした今こそ、やっかみ半分じゃなく心の底から↑のように言い放ってドヤ顔ができるわけであります。それも"CXバイク"を"グラベルロード"と言い替えたバージョンで!( • ̀ω•́ )✧ドヤッ
さて、こう宣言してしまったからには征かねばならぬ、多摩川へ(使命感) ということで、ある晴れた週末私はGRAILたんを駆って多摩川へと向かったのでした。

その前に: ルート調べようぜ?

話は遡る。前回の反省点として

  • 思ったほどダート/グラベル走れてない
  • 川崎側のルート(=右岸)は全くの未攻略
  • 結論として多摩川CR完全走破はできていない

多摩川はあまり走らないとはいえ、これはなかなか残念じゃないですか?(´・ω・`) そんなわけで、キーワードを「多摩川+河川敷+グラベル」にしてググってみました。……が。
思いのほか参考になる情報が少ない💦 まあ、そもそもロードバイク乗りは増えてもグラベル/ダートを楽しむ人口はさほど多くないし、ある意味当たり前なのか。でもググった結果の2番目はシクロワイアードキャノンデールが組んだ"SLATE"のチョウチン記事だし、3番目なんかさっき↑に掲出した私の日記記事ですぜ?ε-(´∀`; )ヤレヤレ ……つまり、多摩川グラベル情報なんてネットにはほとんどないと言い切っちゃって構わないんじゃないですかね?(悲)

さてそんな検索結果の中トップで見つけたこちらのサイト
make.kosakalab.com
は、2018年11月現在最強にして唯一無二の多摩サイグラベル情報なのじゃないかと思えます。スバラシイ! こちらのサイトが掲載しているマップ情報を念頭にルートを引いてみることにしました。ツールはもちろんコチラ。

ルートラボ - LatLongLab

おなじみルートラボです。もはやオワコンかと思っていたルートラボ、今年になってまさかの復活!w 更新履歴、今年の前は2011年ですよ?💦 どんだけ眠ってたんだよ(苦笑) ……それはともかく、Mac上でもまともに動くようになっておりました。Silverlightがなくてもルートが引ける*1ってのは嬉しいですね♪ 前回の反省をもとに

  • (左岸だけど)終点の阿蘇神社までちゃんと行く(ていうかそこからスタートする)
  • さっさと右岸に渡り可能な限り右岸沿いを進む
  • グラベル見つけたら積極的に進入

ということで自宅からまず青梅街道/奥多摩街道を使って最短で羽村市阿蘇神社まで行き、羽村取水堰のそばにある橋*2をすぐに渡って右岸に入ったら道があろうがなかろうが爆走驀進!──のつもりで引いてみました。

しかし。
じっさいルートはちゃんと引けたんです。引けたんですけど……ポイント数が多すぎて保存できませんでした。だって仕方がないんです。河川敷の道は道ピタモードがあらかた使えないので、現実の道をなるべく通るようにルートを引きたければ直線モードを多用することになるのです。そうすると、ポイント数が多くなりすぎて保存できなくなる。実は昔からそうでしたね。なんとかならんのか……
でも、引いたルートは無事データとして入手しサイコン(私の場合iPhoneのCyclemeterですが)に取り込むことができました。なんと、保存はできなくてもエクスポートはできるのです。スバラシイ。ゆえに、GPXでエクスポート→dropbox経由でiPhoneに転送→Cyclemeterで開く。これでルートの取り込みが無事完了です。こんなふうになりました。


キロメーターのマーカーがちょっと鬱陶しいけど。しかしこれで多摩サイ走破のための完璧なルートが完成した!と思ったワタクシは早々に床に就き、土曜日は6時に目を覚ますと、阿蘇神社を目指して富士街道を爆走していったのでした。

では、実走!!

行ってみた結果がこちらになります。

Stravaに書いたタイトルのとおりです(滝汗 右岸の河口まで走破してあとは環八で悠々と帰るはずが、矢野口までが限界でした(苦笑) どうしてこうなった。

阿蘇神社まではよかった

前回行きそこねた多摩川サイクリングロード(左岸)の本当の終点といわれている場所です。そこまでは、まあ、幹線道を通っているのだから当たり前っちゃ当たり前なんですが至極順調に。富士街道から新青梅街道に合流し、途中でちょっと逸れて五日市街道へ。さらに玉川上水沿いの道へ折れて拝島を通過、玉川上水の開削工事で「どんなに水を流してもそこで水が染み入って消えた」ことから名付けられた水喰土公園まではまっすぐに。

以降は新奥多摩街道を進み、福生近辺で奥多摩街道にシフト。羽村取水堰を越えたらあとちょい。阿蘇神社に到着したのは10時半ぐらいのことでした。出発したのが7:30過ぎだから休憩込みで3時間。距離にして32kmと半分。GRAILで、しかも公道単独走行だし、悪くないペースなんじゃないかな?

その日はちょうど七五三で、境内は準備の最中でしたが客つまり着飾った親子連れの姿は見えず。お詣りして、今日の最初の目的であるコレをゲットしました。金伍佰圓也。




自転車の走行安全御守。こんなの売ってるって知りませんでした😅 Twitterの相互フォロワーさんのツイートによりその存在を知った次第。お金を払おうとしたら

賽銭箱に入れちゃってください

って言われたのには笑ったけど。それでいいのか?🤔

いよいよ右岸へ

休憩する場所もないし七五三の参詣客がぼちぼち車で乗りつけてくるので、境内の外でタバコ🚬1本だけ吸うと早速動きます。羽村取水堰のところから歩行者橋「羽村堰下橋」を渡って右岸に突入であります。橋の真ん中、良い景色だったので川上方面と川下方面をそれぞれ1枚パシャリ📸


GRAILさんも川上方面に置いて撮れば良かったですね💦

あらためて出発。最初は堰下レクリエーション広場の横がキレイな舗装路になってるのでそのまま直進──と思ったら速攻で終わる(´・ω・`) 目の前には羽村大橋が見えてるけど、その下をくぐる道はないっぽい。どうにか入れそうなところに進んでみたが……ダメじゃん。行き止まりだし、これ橋のたもとの施設(たぶん特養老人ホーム)の敷地だよ!?(°д°;;)ガーン
心の中でゴメンナサイしながらそそくさと敷地を抜けて道路に復帰(ここの坂がけっこうキツかった…)。橋の西詰を渡って再度河川敷に降りようとするけど、引いたルート通りに行こうとしたら──ダメ。階段だコレ! 近くをマップで調べて下におりられる道を見つけ、下る。地名でいうとあきる野市草花付近なんですが、このあたりまあまあ住宅地になってるのに思いっきり崖の下なんですね。……怖っ(°д°;;) しかも、そうやって入れた川沿いの道も結局1kmかそこらで終わってしまい、橋を越えるためにまた道路に戻ります。なんだよこれ💢
この橋(永田橋)、JR福生駅西口からまっすぐ来れるんですけど、この近くの寺に眠る旧友の墓参りで何度か通ってるので景色になんとなく覚えがあります。この橋付近から河原に下りられる道はありません。そう、ないんです(°д°;;)ガーン ここは潔く諦めて左岸に渡りました。この時点で既に計画は頓挫です💦 橋の向こう、左岸のサイクリングロードの走りやすさといったらもう天国ですよw しばらくはヒャッハー!!\(^o^)/て感じで1km強、爆走しておりました。次の橋、多摩橋*3まで。

諦めきれず右岸に戻るが……

往生際が悪く、都道7号(五日市街道)多摩橋を渡って再度右岸にチャレンジです。ただし河川敷に下りる前に再度マップを確認。……イヤなものを見つけました。多摩川の支流です。支流を渡る橋がなければ結局そこで折り返して橋が見つかるまで支流を遡るハメになるので、考えなしに突っ込んでいかない方がいい(苦笑) この支流──平井川はだいぶ小さな川です。

平井川 - Wikipedia

合流地点には水門とかがなく(上流だしある意味当然か)、渡河するためにはこのまま五日市街道を進んで多西橋を渡るしかない。さっさと橋を渡り平井川の右岸から多摩川右岸に戻ることを目指します。五日市線多摩川橋梁の手前あたりで多摩川沿いになり、しかも見つけた道はダートのシングルトラック! うっひょーGRAILさん本領発揮だZE!!と喜び勇んだワタクシはヒャッハーしながら乗り込んでいきました。

入っていった道はほどなくあきる野市総合グラウンドの敷地内に入り舗装路に変わります*4。しかし今度は比較的長く走ることができ、睦橋の下を抜けて次の支流が合流する手前まで無事に辿り着くことができました。今度の支流は渓谷で有名な秋川です。

秋川 (東京都) - Wikipedia

ここも合流地点に水門などは無し。けっこう大回りして橋を渡ることになります。渡ってから、途中の自販機で水を補給。その後は4kmぐらい順調に進め、国道16号拝島橋をくぐる。事件はその先で起こりました。

なんだこのトラップは😨

状況を説明する前に写真をご覧ください。

ちょっと粗いですが、撮っていたアクションカムから静止画で切り出してみました。目の前の水路にかかってる橋っていうか、渡り板らしきものは……恐らくトタン板ですw それもペラッペラでべっこべこ。水路の幅は目測ですが75cm程度だったかな? おい待て。これを渡れと???(°д°)ポカーン
渡り板にすらなっていません。だってこんなん……体重かけられへんやないか!! 水路は水深こそ浅いとはいえ溝そのものの深さはけっこうあります。たぶん1mぐらい? どう考えても渡れないし、渡ってみて万が一にも落ちたら素で生命がヤバそうです💦💦 いやいや、万が一どころか確実に落ちるわこんな板切れ((((;゚Д゚)))))))
ちなみに場所は拝島橋をくぐってちょっと行ったところ。昭島市清掃センターの裏手の道が通れそうなので入っていったら

こんな感じで道が途切れその先はシングルトラック……いやトレイルに。さらに先に進んでみると、もはや地図すら正確じゃなくなりますが、このあたりです(囲んで矢印つけたところ)。

そもそも入っちゃダメな道だったんじゃないの?という議論はさておき、地図上は先に進めて、八王子市内に入れたはずなのです。

結論から申し上げますと、こんなん無理!💢 即引き返しました😅 いやまあ、自転車じゃなく且つ普通のスニーカー履きなら、幅は大したことないのでジャンプ一番!四十路半ばのメタボおじさんでもなんとか跳び越えられそうな感じでしたが、CXよろしくバイク担いで跳び越えられるかっていうと、さすがにそれは無理。まあ……2人とかだったら先に一人が跳び越えてバイクを受け渡し、その後もう一人が跳ぶ──みたいな挑戦もやれんこたぁないんでしょうが、ねえ?
安全策をとった私は速やかに拝島橋まで戻り、ついでに橋を渡って左岸に移ると、多摩大橋までの2〜3kmはゆるゆる行くことにしました。お昼過ぎのことです。

右岸復帰!→また支流→桜ヶ丘でついに河川敷離脱(´・ω・`)

多摩大橋から下流は、比較的ちゃんと整備されてそうな感じです。橋を渡った時点で走行距離は53km、日陰にいないと汗がじわじわ出てくる良い天気です。ここからはおよそ9km、浅川が合流するまではまあまあスムーズに進めました。

浅川 (東京都) - Wikipedia

途中通れそうなグラベル地帯があったものの、実のところけっこうお疲れだったことに加えいつからかiPhoneの充電が止まっちゃってまして😓 ヒャッハーするのはやめてとりあえず先を急いだ次第。ちなみに先日買ったcheero PowerPlus4のデビュー戦だったわけですが、USB type-Cポートの調子がおかしい? それともおかしいのはケーブル? 原因はわからないけどとにかく給電しない。おかげでiPhoneのバッテリー残量がだいぶ心許なくなってきてたのです。
浅川は1kmぐらい遡上するハメになり、多摩モノレール万願寺駅のあたりでようやく橋を見つけ渡河。多摩川に戻るとそこから4kmで多摩市立交通公園──でまた支流の合流かよ!💢 多摩川右岸、支流多すぎませんか??(^ω^#)ビキビキ この支流*5は幸い、遡るとすぐ橋を見つけられましたが、残念ながら悪運もそこで尽きました。今度こそ道がない。渡った先は老人ホームなのだけど、そこから川を下ろうとすると完全に行き止まりになってしまう。目の前はガケです。こりゃああかんわ😅

奇しくもこのタイミングで、iPhoneのバッテリーが本当に切れかけます。ログの記録はGARMINがやってくれるから別にいいけど、GARMINの地図表示とナビは全く信用してないので、今iPhoneに眠られたりしたら困る。困るのだよ明智君!!!
ということで以降の道はきっぱりと諦め、コンビニを探すことにしたのでした。目的はUSB type-A〜Lightningのケーブル。聖蹟桜ヶ丘駅にほど近い場所だったのでコンビニはすぐに見つかり、無事ケーブルを入手できたワタクシはすぐさまケーブルを繋ぎ替え……よっしゃ!給電再開できた!\(^o^)/ ついでに甘いコーヒーで糖分を補給するとともにタバコを2…3本灰にしながら、iPhoneさんのバッテリーが回復するのを待ったのでした。ふふん、USBはやっぱりtype-Aだよな!(真顔

地獄の激坂!!

もう一度マップを見直すと……うん、どうやっても無理ゲーな感じ。桜ヶ丘カントリー倶楽部?とやらがおもくそ邪魔してる感ある。くそ、これだからゴルフって大嫌いなんだ😡 コンビニ(多摩関戸5丁目のファミマ)から多摩川下流方面の道はこのゴルフ場沿いの──あれ? この道って尾根幹じゃね??→違います(後でわかった)
まあいいや!と見切り発車で行ってみる。尾根幹ではないけど、やっぱり坂です。疲れてきた身体にこの坂はしんどい(泣 しんどいのでショートカットできないかと横道に入ってみると…な、なんじゃこりゃあああ〜っ!? 意味不明な急坂!!いや激坂!!! このあたりです。

赤いマーカーはガケ下で通れなかったところ、青い手書きのラインがそのアホみたいな激坂です。どれぐらいヤバかったかを視覚的に示すとこんな感じ。下の画像はCyclemeterの高度表示ですが、数字の精度よりも傾きにご注目。赤マルで囲んだところです😅

……意味わかんない。本っっっ当に意味わかんない💢 ねえねえこの辺の住人の皆さん、なんでこんな激坂の中腹とかに住んじゃうの? 何が楽しくて毎日こんな坂通っちゃうの?(°д°)ポカーン さすがに2回ぐらい足を着いて休憩しましたね。心臓が爆発しそうでしたし💦 自業自得? そう言われるとまあその通りですけど。まあいい、通りの名はさすがに覚えた。(聖蹟)記念館通り。覚えたからな。二度と行かねーぞ(決意)

どうにか上まで登りきり、そこからは幹線道(=川崎街道)をがーっと下っていく。あれ? この道はそういえば裏尾根幹ツアーの時にも通ったことがあるぞ? 下りきれば……そう、そこはもう南多摩駅の近くですよ。ということは是政橋に出て、うん、サイクリングロードに復帰できるぞ。それに、GRAIL試乗会の時に走ったコースがある。せっかくだからあの道は"自分のGRAIL"で走りたい(((o(^∇^)o)))
ということで、今一度河川敷に降り、アクションカムの録画スイッチをONにしてグラベル〜ダートを爆走。(°∀°)アヒャ!! たーのしー!!\(^o^)/
かくして、私とGRAILさんはようやく中間ポイントの稲城CROSS COFFEEに辿り着くのでした。走行距離80km弱、時刻は15時を回ろうとしていたところです。

残念ながらここでDNF

明らかな計算違いでした。想定ルート通りならクロスコーヒーに着いた時点でせいぜい67〜8kmのはずが、すでに80km到達間近ってことは12〜3kmも余分に走ってる??(´・ω・`) 然もありなん。迂回もしたし、通行不能で引き返しもしたし、そりゃあこんな距離になっちゃうよね。
……さて、どうしよう?
満席だったクロスコーヒーに入り損ね、向かいのローソンで買ったおにぎりをぱくつき紫煙をくゆらせながら私は思案しました。これから多摩川右岸に戻っても、予定のルートだとあと60kmは走ることになる。休憩やら公道のストップ&ゴーやら、どんだけ頑張っても私の体力脚力では5〜6時間はカタい。早くても20時帰宅か〜、それはちょっとしんど過ぎるな。次の日たぶん何もできないぞ?? ……よし、決めた。

DNF決定

ここで帰ろう。それが賢明だよ? まあまあグラベルも走れたし、てゆうかかなりアドベンチャーできたよ? とりあえず思い残すこと無くね??w
そうと決まれば話は早い。私は速やかにタバコをもう1本灰にし、針路を北に変更。鶴川街道〜武蔵境通り経由で帰路についたのでした。その結果、なんとか暗くなりきる前に無事帰宅することができたのでした(`・ω・´)キリッ

まとめっていうか反省というか…

今回、最大の反省点といえばやはり調査が足りなかったってとこでしょうか。といっても本当に情報少なかったんだけど。加えていうなら、もう1時間ぐらい早く出発してもよかったんではないか?てところか。ただし、あまり早く出てもたぶん阿蘇神社が開いてなくて御守りを買えなかったんじゃないかなあ?という懸念もあって。何にせよ走ったことのない道は楽しいけど、路面状況や交通量、補給/トイレの場所など、地図だけ見てもわからなかったり地図自体の精度(≒信頼性)が低かったりするんで、マージンは充分とっておかないと不測の事態に陥った時困りますね。まあそれがゆえの「アドベンチャー」とも言えますがw
兎にも角にも結果的に多摩サイ右岸を走破する計画は未達成なので、近日中に今度は矢野口スタートで河口まで行きたいなあと思います。たぶんね、上流よりははるかに楽っぽいので大丈夫でしょう😅

本日は以上です。

*1:Javascript版ってのもあったけど正直クソだったのよね〜

*2:羽村堰下橋という名前があるらしいです

*3:この橋名マップに出てこなくて探すの苦労しました

*4:いや実はその直前に見つけたシングルトラックの横道にチャレンジしたんですがさほど走らぬうちに玉砂利ゴロゴロの河原に出てしまい引き返すなどして時間と体力をロスしまくりました💧

*5:何故かこの支流もマップ上は多摩川と名付けられていました