euvicc's sphere cycloalkanique

ダイアリーから移行して再始動。自転車とMETALとその他雑多な物欲記録。

何故か四十手前にして自転車趣味に目覚めてしまったある男の記録...のようなもの。

ライドの記録、買い物記録、超私的レビューみたいな駄文を書き連ねます。

【雑記】実録ぼうけんのたび: 京阪遠征篇その2(こっちがメイン)

Euviccです。

の続きになります。それでは出発進行!!🚄💨

2日目は京都

いざ、京都鉄道博物館へ!!

前日が相当濃かったせいか朝7時までピクリともせず寝こけた私。とりあえず支度しホテルの超カンタンな朝飯(セルフサービス)を食い終わると早速出発です。JR大阪駅から京都線の新快速に乗って京都へと急ぎます。本当は8時半には京都着いて優雅にお茶してから博物館でチケット列に並ぶはずでしたが、見事に遅れましたね💦

新快速は相変わらず暴力的な速度wで新大阪→高槻とカッ飛ばしあっという間に京都に着きます。早っ😮

はい京都タワー。お約束ですね。登ったことないですし今回もその予定はないけどw

ホテルの朝食では全く足りなかった私達2人は駅を出たはいいけど3分もしないうちに空腹に耐えきれず駅に戻り、立ち喰いうどんで血糖値を戻します(写真省略)。どうにかお腹が落ち着いた(私より主に同行者が)ので、あらためて駅を出て塩小路通りを西へ。目指すは梅小路です。堀川通りにぶつかったらちょい北に上がり七条通り、再度西に向かって大宮七条でまた南に下がる。すると目の前に大きな公園──梅小路公園に着きました。目指す"京都てっぱく"はこの奥です。

お。市電です。正確には市電の車輌を再利用した案内所ってとこですね。テンションが高まってきます。高まってくるんだけど……反対側の新しい建物なんすか?? "京都水族館"だと!? なにそれアタシ聞いてない!!(°д°)ポカーン


www.kyoto-aquarium.com
京都水族館 - Wikipedia

水族館が結構好きなワタクシとしては、今回時間が足りなくて大阪海遊館を諦めたこともありこれはちょっと入ってみたい──が。本日の作戦目標はココではない。ココではないのです。諦めて先に進みます。

水族館の入口からさらに400〜500m、ついに目的の建物が見えてきます。JR嵯峨野線の高架にも案内板が。

……あゝ、やっぱり並んでる😥 出遅れたなあ(´・ω・`) てゆうか、私達とは別の方向から来る人がやけに多いんだけどどういうこと??🤔 てゆうか、そっちの方を見ると駅がある。アイエエエエ!! 駅!! 駅ナンデ!? 私がこの作戦を計画した時駅なんてナカッタヨ!?!?

くっそやられた。そういうことか! 3月16日、私鉄JR一斉ダイヤ改正のタイミングで新駅が開業していたようです(°д°)ポカーン しかもたった1週間前じゃないかこれって。そういうことは京都駅でももっと大きく宣伝してほしかったし、なんなら大阪駅でも宣伝してほしかったですね😥 そうすればちっとは歩く距離減らせたのに。

いや……まあそもそも、私の方のリサーチ不足でしたねコレは。反省です(´・ω・`)

気を取り直して入口のチケット購入列に並びます。まあまあな列でしたが、到着は開館直後の10時ちょい過ぎ。休日にしてはそこまで混んでなかったと後から考えれば思います。大宮のてっぱくはもっと列長かったw 15〜20分程度の待ちで無事チケットを購入でき、

作戦開始! 突入です!!\(^o^)/ ……って、水族館のセット券買っちゃった/(^o^)\ これは水族館も行かねばならないぞ!?

てっぱく侵入!激写レポート

ここからはほぼ写真メインでお送り致しますw まず入ると出迎えてくれるのはこの3輌。左から蒸気機関車C62、グリーンとオレンジ"湘南カラー"の古い電車車輌、そして東海道・山陽新幹線の初代"0系"です。

スタンプがウザいですがしょうがないですね💧 車輌によっては中に入れます。

先に進むと今度はこんな感じ。






ディーゼル機関車電気機関車などなどのオンパレード。"トワイライト・エクスプレス"専用カラーに塗られた機関車とか電源車とかすごく萌えますね。とてもいい色です(((o(^∇^)o)))

0系新幹線といえば、運転席の中に入れたのですよ。

出入口狭っ😮 中に入るとこんな感じです。


ううっ、狭いぃ〜😣 表情はお見せできませんが楽しそうにレバーをいぢっているオジサンがいます。てゆうか、運転席におさまってませんね💦 まさか新幹線の運転手には体形の制限でもあったのか🤭

このままだと外側で動態保存を観てるだけでお昼を回ってしまいそうなのでそこそこにして館内に入ります。





館内1Fは動態保存された車輌と車輌の間に、特に西日本に範囲を絞った鉄道発展の歴史が展示されています。正面玄関らみてゆるっと左回りで館内右奥ぐらいの空間で、鉄道の発祥から日本に初めて鉄道が導入され走るまで。明治期から増え始めた私設鉄道→国有化→戦争→日本国有鉄道(国鉄)の成立。そして国鉄を分割民営化してJRの誕生、そこからは特にJR西日本の歴史と今日に至るまでの発展。……なるほど。大宮も門司港もそうだったけどその地域の鉄道の歴史がより詳細に展示されるものなんですね。


奥の方から左壁経由で正面入口に戻るまでは技術的な展示──鉄道の動く原理だとか機材・部品、踏切とか信号とか自動制御装置とかの設備、日々メンテナンスするための鉄道職員の働きとか検査/工事専用車輌などです。このあたりは東西で大きな違いがないはずだけど、逆に細かいマニアックな違いがあるのかも。そこまで詳しく見てない私はボタンを押すと動く工事車輌の模型だとか保線作業員の工程を紹介するビデオとか眺めてキャッキャウフフしてましたが😅 新幹線ロングレールの交換工事だとか、もう見てて胸熱です🤗

でも何だかんだいって1F展示で一番心に残ったのはこれかも。

国鉄すなわち日本国有鉄道は1987年3月31日をもって解体され、翌4月1日からは分割民営化され旅客鉄道会社(と貨物鉄道会社)──いわゆるJRとなるわけですが。その時に最後の国鉄総裁となった杉浦喬也氏が記したという「引継書」です。全文撮るのは長すぎたので最後の数節だけ。

(前略)
もって昭和六十二年四月一日午前零時、承継法人成立のときにおいて、日本国有鉄道の経営してきた全鉄道事業並びにそれらを支える鉄道マンの叡知と勇気と技術を、法令の定めに基づき新しく誕生する旅客鉄道株式会社、日本貨物鉄道株式会社等承継法人に確実に引き継ぐことを確認しここに署名する。

昭和六十二年三月三十一日二十四時零分現在
国鉄全線で事故発生の報告なし。日本国有鉄道は、全ての列車運行を無事故で確実に各会社に引き継ぎ、ここに鉄道事業の役割を了える。

昭和六十二年三月三十一日
日本国有鉄道
総裁  杉浦喬也
(以下署名略)

背景の事情やらその後の色々な事象などなどを傍に置き、敢えてこの文「だけ」で捉えれば、ちょっと自己陶酔の気が強すぎる感はあれど、単純に"じーん"ときます(実際私はウルっとしました)。陶酔も仕方ないでしょう。あの国鉄という巨大組織の最期の幕引きを任されたわけだし。この文を眺めて感動する人、逆に怒りが湧いてくる人、そして何の感慨も湧き起こらないその他大多数の人と、反応は色々なのかもしれませんが、当時(とその後しばらくの間)は大変だったんだろうな〜、なんてことを思います。

……って、結局1Fだけで午前中いっぱいかかっちゃいました(苦笑) まあ、そうなるだろうって予想はしてたw 館内は吹き抜けなので2Fは外周部分のみで展示量は少ないですが、ちょっと疲れてきた💧 興奮し過ぎという話でもありますが。とりあえず頑張って2Fに上がりましょう。

1Fを見下ろす。なかなか壮観です。……ああああああ、しまった。あの車輌見てない。……アッチもだ(´・ω・`) 泣く泣く諦めてそのまま上階の展示に進みます。

2Fに上がってみてまず出くわしたのは「きかんしゃトーマス」でした。チビッコに大人気→親御さんも一緒だから大混雑でしたw あまり興味ないし何より知らない親子連れが大量に写ってしまうのもアレだし、というのでここはサクッと流して次に行きます。




どーーん! と出てきましたはプラレール。なんと60周年だそうです。

www.takaratomy.co.jp

すごいな60周年て! そして見事に組み上げたこのレールと構造物(°д°)ポカーン 最近では大人にも人気なプラレール。そういえば実在の駅を再現→Youtubeにアップしたりで有名な方もいますよね。

www5.hp-ez.com

この他に展示は主に列車の内装とか機材関係があります。機材は、1Fのが主に屋外のならこちらは屋内。"みどりの窓口"のチケット予約システム「マルス」だとか、客車のシートだとか吊り革だとか、そういうのがメインです。列車集中制御装置(CTC)の体験&クイズコーナーなんかもありましたね。あと抽選を待ってる時間がなくてパスしたけどもっとガチな運転シミュレーターの部屋とか。

しかし2F展示の目玉はやはり鉄道ジオラマです。……が、写真を撮ろうとするとガラスパネルの反射が強くて(´・ω・`) 写真は諦め記憶にしっかり焼き付けてきました。これで展示は全て見終わったか──な? いや? そんなことないぞ?💦💦

京都はここからが本番だ!

その前に、空腹の極みに達していた我々2人は博物館の食堂で昼食を摂ってしまいます。これもひとつの記念w

私の選択は「ドクターイエローハヤシライス」で、同行者は

「線路チーズのミートソース」でした。まあ、"来た記念"に特化したと思っていただければ。味は子供向けですってところでお察しお願いします(苦笑)

ではいよいよ館外へ。京都てっぱくは実のところ新設された本館より、そもそもここ梅小路にあったコチラこそが本体だと思います。

梅小路蒸気機関車。旧名を梅小路蒸気機関車館といいます。

梅小路蒸気機関車館 - Wikipedia

詳細は↑のWikipedia記事を参照なわけですが、蒸気機関車の車庫(正確に言えば保存庫?)として今でも現役稼働中な扇型の車庫です。扇の要はもちろんターンテーブル(転車台)。車庫の中には当然……

こんな感じで、それが













こうですよ(°д°)ポカーン す……すごい。「壮観」という言葉を2乗いや3乗ぐらいしたい気分。それにしても、頭のボイラーのハンドル部分、みんなデザインが違うんですよ。それに車体の縁は白やシルバー、あるいは金とか赤とかのラインが引いてあって、威圧感たっぷりな漆黒の巨軀にアクセントをつけています。お洒落サンですよね。




日本最大。レール幅を狭軌に限定すれば世界でも最大級といわれるC62形。実は入口はいってすぐにもあったんだけどw プレートに刻まれた通り、入口のは26号機、こちらは栄光の1号機です。みんな大好き銀河超特急999号のモデル。マジでデカい。間近で観てわかりました。……うん、コイツなら飛ぶわ。アンドロメダ行けるわ。絶対行っちゃうわ🤤(錯乱) 本ッッッ当にデカいんです。

大阪ではキン肉マンとツーショットしたし、京都ではやはりこの娘とツーショットすべきだよね!?

うぇーい!\(^o^)/←本当にこの顔文字の通りだったw


もうなんか延々と観てられそうな気分でしたがふと時刻を確認するとなんともう15時手前(!!) やば……このままじゃ水族館に行く時間がなくなってしまう💦💦

ということで扇形車庫を離れ順路通りに次へ。旧二条駅駅舎は蒸気機関車関連の展示とともに今では博物館出口とミュージアムショップになっています。現役稼働当時の梅小路機関区の模型

とかを眺め、満鉄超特急"あじあ"で使われていたという巨大な流線型の機関車"パシナ型"、そのフォルムのエロさに(´Д`)ハァハァするなどして、名残惜しいが出口を抜けおみやげを買います。職場向けやいつも世話になってるメンバー向けにお菓子など購入し、自分たち用にはまた手拭をゲット……もう引き出しに入らないんだけどどーすんだこれw

嗚呼……楽しかった。本当に楽しかった。次回来ることがあれば、弁当と携帯食を持ち込んで開館から閉館までがっつり居続けたい(´Д`)ハァハァ

締めは、写真を撮り忘れたけど駅舎傍らの碑から。

鉄道100年にわたる蒸気機関車の栄光をたたえ
ここにその勇姿を永く保存する。

昭和47年10月10日
日本国有鉄道

本当に、遺していてくれて、保存し続けていてくれて感謝です。また来よう。絶対来よう。そんなことを想いながら、私は京都鉄道博物館を後にしたのでした──てゆうかもう15時半!?(°д°;;)ガーン さっさと次行かなきゃ!!💦💦💦

水族館は楽しいよ(((o(^∇^)o)))

なんていうか、京都てっぱくの方で体力気力をほぼほぼ使い果たした気がしないでもないですがチケット買っちゃったので無駄にするわけにもいかず、余勢を駆って京都水族館に突入します。ちょうどこの日のイルカショー最後の回が16時からなのでまずはイルカスタジアムへ。後で知ったのですがここのイルカショーは(新しいこともあってか)日本で一番練度が低い(つまりヘタクソってことかw)イルカショーだったそうでwww この日は実のところ相当寒く、夕暮れ時に近づいてからは上着を着て前をきちんと閉めてても震えが止まらなくなってました🥶 さすが京都。

そんな寒い中、ショーの進行はクラウン役を務める人たち(たぶん役者志望の近所の若者たちか)と3人のトレーナーたちで行なっていきます。頑張るなァ。

ショー自体は……まあ確かに、なんていうか「今後より一層の発展を期待します」て感じだったかなw ラストは1匹が飽きたんだかやさぐれたんだか、トレーナーから指示もらっても「む〜〜〜ん」て感じでのたくってたしw まあ頑張れ。超頑張れw

ショーを観終わると急いで入口まで戻りちゃんと最初から展示を観ます。最初に出迎えてくれたのはなんとオオサンショウウオでした。

えーと、のたくって、積み重なってますね😅 説明によると、この子たちみんな鴨川で捕まえたらしいです。誰かが放した?別種のオオサンショウウオによって交雑の危険があり見つけては捕まえてここで保護?しているのだとか。




次はのたくってるアザラシと活発なアシカたちをセットで。水槽前に立つと「飯か!? 飯きたか!?」と言わんばかりの勢いで水からあがりウォウウォウ鳴いて見つめてくるアシカたちが意外と可愛らしい。しばらくすると「なんだよ冷やかしかよ😤」て感じでそそくさと水の中に戻っていく現金さも良いw 一方でアザラシはひたすら動かないのだけど、時々1匹2匹が水の中に入って円筒形水槽にスーッと上り「ファンサービス」をしてくれます。コッチも時々己の腹をペシペシペシペシペシペシ──ウォッ!と叫んでみたり。同行者はアザラシに何故か「親近感がわいた」そうで、何故かと訊いたら私の腹をペシペシやってきました💢 やめろ(°д°#)ゴルァ!!

その次はペンギン。







全員陸上www ねえ、少しは泳ごうよ?(苦笑) まあ、寒かったんでしょうきっと(んなわけあるか)。

その他、クラゲのほわほわに癒されたりチンアナゴ先輩がちーっす!て出てきたり引っ込んだりしてるのを眺めてるともういい時間になりました。さすがに潮時かな?


建物の割には展示がコンパクトだなあ、とは思いつつ、堪能したなあってことで水族館を出ました。しかしこれは……次回の京阪攻めではやはり外したくないですね海遊館は(`・ω・´)キリッ

もう夕方になっていた

もうちょっとだけ京都を楽しもう

水族館を出たのは17時過ぎ。一応この日のミッションは完遂してるのであとはどう行動してもよいのですが、もう夕方なので有名な寺社仏閣に行くわけにもいかないし。そういえば同行者は大阪はともかく京都はほとんど知らないそうなので、なんか面白いところに連れて行きたい──あ、そうだ。

時間がないので速やかにタクシーを捕まえます。京都市内の移動はタクシーに限るっていうのは、一応1年京都に住んだことのある私が学んだ数少ない京都ノウハウだったりします😅 移動したのはここでした。


錦市場 - Wikipedia

一気に京の東西反対側、「京の台所」といわれる錦市場です。18時にはどこの店も閉めてしまうのであまりゆっくりは見てられませんでしたが、それでもこの賑わい。顔にぼかしかけるのに苦労しました(苦笑)




鮮魚はさすがに買えないけど、京野菜の美味しい漬け物とかが買えます。実際いくつか土産用に買いました。あと練りもんを買い食いしたり😋 錦市場商店街の終点は

天満宮です。お参りしたら今度は新京極通りを南に下り*1四条通りに戻って再び東へ。四条河原町の交差点。ちょうど阪急京都線の終点となる河原町駅があり、たぶん現在の京都市内一番の繁華街ではないかな?

しかし私たち2人が侵入したのは先斗町でした。

先斗町 - Wikipedia

私が住んでいたおよそ10年前と比べると、明らかに通りが明るくなった気がするのは気のせいでしょうか。「一見さん御断り」の雰囲気の極みだった気がするのだけど、今観てる通りの風景はなんかもっと明るくて、観光地然とした空気になっています。外人さんめっちゃ多いし。……時代ですねえ(°д°;;)

先斗町に入った理由は、通りを散策しつつ私がかつて通ったとあるBarが開いてるかワンチャン狙ってみよう。という目論見があったからです。……が、やっぱ寒い!🥶 それにハラヘッタ!!💀 ということで、通った時に目を引かれた店に迷わずログインしちゃいました。

tabelog.com

当たりでした。美味しかった😋 珍しく熱燗なんて頼んじゃって色々いただいちゃいました。




そこで小一時間飲み食いして今度こそ目的だった店へ。幸い開いてました😉 相変わらず店内の照明がヤバいぐらいに暗いです。常夜灯並みw マスター曰く

Euviccさん、大阪にいらしてることはわかってたんですけどね。こっちにはいらっしゃらないかな〜って思ってたんですよ。

あ、そうかmixi🤭 すっかり忘れてました。私のTwitterアカウントはmixiのつぶやきに連携してあって、mixiのほうではいまだにマスターと繋がってるんだった😅


そんなこんなで一杯だけ飲んでお店を出た我々は、JR京都駅にわざわざ出るのもめんどくさいよねってんで河原町から阪急に乗り、宿へと帰っていったのでした。

大阪に戻ってきたけど

もうお腹空いたよね?と




どーん!\(^o^)/ お好み焼きです。粉もんです。なんていうか、ようやく大阪の飯を食ったという感じですw こちらのお店でした。


shinume.com

空腹度的にはもう1枚ずつぐらい食えたのですが敢えて1枚にとどめる。その理由はさらに

……食い過ぎだろwww 梅田駅からホテルの道すがらにあったこちらのラーメン屋さんでした。

tabelog.com

今度こそお腹いっぱい! もう食えん!!/(^o^)\ 京都ミッションを完遂しお腹もしっかり膨らませた我々2人はようやくホテルに引っ込み、そのまま泥のように寝こけてしまったのでした……


さて。

まだ3日目が残ってるんだけど、どうしましょうね?💦💦 さすがに最終日はそれほどネタ多くないけど、とりあえずここまでで十分長くなりましたし、もう一度切ろうと思います。てゆうか、書くモチベーションがいい加減下がってきましたヨ(´・ω・`)

今日のところはこの辺でノシ

*1:京都的な言い方「さがり」